【ことば 教えて!】共同運行→効率化の可能性を拡大

2015.01.20付

一般

 共通の幹線運行便を持つ複数の事業者が、荷物の輸送を同じトラックを使って行うこと。積載効率の向上、ドライバー・車両の効率的な活用が可能で、労働力不足対策やコスト削減の切り札として注目されている。週末など荷物の少ない日に限定して行う例もある。
 自社単独で全国にネットワークを持たない場合にも、他地域の事業者とより緊密に連携することで、顧客の求めに応じて広い地域での輸送に対応できる効果も。…

今週の紙面

今週の紙面

輸送経済新聞購読

(週刊:年48回発刊)

購読料(税別)

半年間:24,000円
1年間:46,080円

ご購読のお申込みはこちら

出版物の御案内

出版物のご案内2017.3.31

2017 日本の物流事業

・B5版/243ページ
・5,000円(税別)
・送料600円

購入する

物流のすべて 2017年版

・B5版/328ページ
・5,000円(税別)
・送料600円

購入する

ことば教えて! 2017年版

・B5版/160ページ
・3,000円(税別)
・送料600円

購入する

ことば教えて! 2016年版

・B5版/162ページ
・3,000円(税別)
・送料600円

購入する

ことば教えて! 2015年版

・B5版/184ページ
・3,000円(税別)
・送料600円

購入する