【新年特集】10年後の施設 近未来を大胆予想! 省力化&人材確保の戦略

2016.01.05付

一般

 物流の自動化・省力化の機運が再び高まっている。以前は効率化が目的だったが、近年は少子高齢化で人手が足りず、事業継続のために取り組みが欠かせないケースが増えている。近未来の物流現場はどんな姿か、思い描いてみた。
 全自動化は理想だが、現場にはまだ人の力が必要。「コスト・能力の面から、ホンダの〝アシモ〟やソフトバンクの〝Pepper〟のような人型ロボットでは人と同じ庫内作業はできない」と西部電機(本社・東京、宮地敬四郎社長)の吉田千晴営業部長。…
 

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2017 日本の物流事業

・B5版/243ページ
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物流のすべて 2017年版

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