センコー 名古屋で業容拡大 物流センター増設

2014.10.14付

一般

センコー(本社・大阪市、福田泰久社長)は名古屋地区の業容拡大を図るため、既存の名古屋PDセンター(名古屋市)の隣接地を取得。2日、名古屋第2PDセンターをしゅん工し、営業を開始した。
 所在地は名古屋市港区千年3ノ101ノ9。国道1号線や23号線、名古屋港に近く、輸出入貨物を扱う拠点として好立地。
 新センターは鉄骨造り地上6階建て。敷地面積は6600平方メートル。保管面積は1万400平方メートル。中京工業地帯向けの電気機器など生産財関連貨物と、市街地向けのアパレル、スポーツ関連商品といった消費財の保管・配送を手掛ける。

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