ヤマトHD 働き方改革、着々と 時短と待遇を両立

2018.04.10付

一般

 ヤマトホールディングス(本社・東京、山内雅喜社長)は、宅急便の夕方以降の配達に特化した「アンカーキャスト」と呼ぶスタッフの採用に取り組むなど、働き方改革を経営の中心に据えた構造改革を推進。今春闘ではヤマト運輸が1万1000円の賃上げも決め、宅配ドライバーの労働時間短縮と待遇向上の両立を図る。
 先月開催の記者懇談会で行った平成32年3月までの3カ年中期経営計画の進ちょく報告で、山内社長はまず「全国の個人顧客、企業、地域と良いサービスでつながる社員が安心して…

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